エレガントな女性をより美しく、美しい女性をよりエレガントに
ディオール ビューティ アンバサダーを募集しています。

ディオールのビューティストは、ブランドイメージを体現し、
お客様にDiorという素晴らしいブラントをお伝えしていく使命(ミッション)があります。
Diorの親善大使として、世界中でブランドイメージと基準を反映します。
Diorで働く全てのBCが持ち合わせていなければならない7つの特徴があります。

ビューティストに求められる資質

1. Customer Service Oriented
笑顔、外交的、礼儀正しい、誠実、人と接するのが好き
お客様のお役に立ちたいと思う、コミュニケーション能力があること
 
2. Adaptable
常に学ぼうとする前向きな姿勢がある、ポジティブであること
 
3. Team Player
同じ目標に向かって一緒に取り組むことができ、団結できること
 
4. Self-Starter
主体性をもって行動できること
 
5. ResultOriented
目標にチャレンジし、最善を尽くし結果を残すこと
 
6. Retail Environment Oriented
勤怠管理が出来、販売知識があること
 
7. Luxury Cosmetics Oriented
美の世界やファッション、ラグジュアリーな世界に魅了されている、
Diorが好き、身だしなみや立ち居振る舞いに
ラグジュアリーな品を持ち合わせていること

Diorではビューティストとして入社後の明確なキャリアパスが用意されています。先ずはビュー
ティストの契約社員として採用されます。その後、9日間の集中とトレーニングでスキンケア、
メイク、及びフレグランスの基礎知識を学びます。

そして配属先でTutor(チューター)と呼ばれる先輩社員からマンツーマンで指導を受けながら、実際の仕事を通し学んでいきます。Tutorは
Diorのビューティストに求めれられる7つの基準に沿って新人ビューティスを育成し、1年後に
基準に達した方は正社員に登用されます。

Diorのキャリアパスとは、Diorでのキャリアを各自がどのように進んで行くか、という『道筋』のことです。正社員登用後は販売力と知識や技術を兼ね備えたスペシャリスト、もしくはコーナーのマネジメント業務に携わるマネジメントのどちらかの職域を目指します。このキャリアパスに沿い、日々のコーナー活動を通して本人の意向や適正、資質を見極めながら目指す方向性を示し、育成していきます。例えば、カラースタイリストの資格取得を目指し、スペシャリストとして認定されると、更にその上のメイクアップアーティストを目指すビューティストがいます。

また、本人の資質や適性によりマネジメントの職域に変更するビューティストもいます。このようにDiorのキャリアパスとは常に個々の適性や資質を充分見極めた人材育成により柔軟に対応することができるものとなっています。また、Diorでは与えられた業務のみを実行し現状に留まるのではなく、キャリアパスに基づき、自ら目標を持ち、自らアクションを起こすビューティストであることが求められます。