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- 最先端のテクノロジー


女性のスキンケアに対する要望を叶えながら、ディオール サイエンスは35年にわたって、科学的な発見から新しい技術の開発にいたるまで、科学界に大きな影響を与えてきました。
効果をさらに向上させるため、最先端科学に専念
1973年設立された、フランス国内で二番目の規模を誇るディオール イノベーション センターは、分子生物学や化学、皮膚科学、民族植物学、ゲノム科学、プロテオミクスなどの最先端の研究と、世界最高峰の大学(フランスのピエール・エ・ マリー・キュリー大学、アメリカのスタンフォード大学、中国の上海大学)との共同研究という2つの領域を、大胆に組み合わせています。
世界に認められる、最先端のテクノロジー
最新の技術と成分にこだわったディオール サイエンスは、常に進歩の最前線を追求し、その限界を越えていきます。今日までに、これらの研究努力に対して、3つのノーベル賞と310もの特許を得ました。ディオール サイエンスの使命とは、肌が本来持つ優れた機能を最大限に発揮させること。
ディオールは肌の若々しさと美しさをさらに高めるために、肌内部から肌が本来持つ働きを助ける革新的なテクノロジーを開発し続けています。
有用成分が細胞の中心部まで届くよう伝達力をより高め、スキンケアの作用を高めるリポゾーム(1986年、カプチュール)
若々しい肌へと導くピュア ミクロ プロテイン(1998年、カプチュール エッセンシャル)
表皮のすべての層で水分の循環を促し、豊かで活力のあるうるおいで肌を満たす働きをするアクアポリン(2001年、イドラ ムーヴ)
肌全体の美しさをおびやかす20の原因が集中していることを初めて発見。その20の原因すべてに働きかける新規成分の開発に成功(2006年、カプチュール トータル)。
長寿の人に多く見られるセンチュリン(長寿プロテイン)に着目(カプチュール トータル、2007年 )
肌に3段階で働きかけるディオール独自のデリバリー システム「ステムソーム」処方を開発 (2008年、カプチュール R60/80TM XP )
ディオール サイエンス:世界的展望を持つ最先端科学