06.08 ディオールについて

MISS DIOR BY CAROLE BENZAKEN

イメージ

アーティスト、キャロル・ベンザケンはMiss Dior展に参加し、メゾンが最初に手掛けたフレグランスの独自の解釈を発表しました。フレグランスが持つ時代を超越した貴重な錬金術の力にインスピレーションをうけ、キャロル・ベンザケンはガラスの彫刻作品を考え出しました。彩色を施した7つのタンクを周囲に配し、フレグランスを彷彿とさせます。流れ出すような姿は非物質的でもあり、過去と現実を同時に旅しているのです。本日は、キャロル・ベンザケンのスペシャル インタビューをご覧ください。夏の一大長編のために特別にご紹介いたします。

夏の一大長編:ディオールと芸術、交差する視線–アーティストが見たMiss Dior エピソード2

© Carole Benzaken, Miss Dior  exhibition

メディア