ディオール アディクト リップ グロウ | DIORMAG

17th 2月
新作

2018 春夏プレタポルテ コレクション キャンペーン

モデルでありアーティストであるサーシャ・ピヴォヴァロヴァは彼女のデッサンやたくさんのクリエイションに囲まれ、新しいビジュアルがここで公開される2018 春夏 キャンペーンのために、パトリック・デマルシェリエのレンズの前でポーズを取ります。

  • ©

    Patrick Demarchelier

  • ©

    Patrick Demarchelier

  • ©

    Patrick Demarchelier

  • ©

    Patrick Demarchelier

  • ©

    Patrick Demarchelier

  • ©

    Patrick Demarchelier

16th 2月
新作

旧正月

戌年、中国の春節(旧正月)を祝って、メゾンはクリスチャン・ディオールお気に入りのモチーフを演出します。ハートやクローバーや星が、クチュリエ兼創設者が「生命の色」と考えていた赤い装飾で賑わっています。

13th 2月
新作

ディオール アディクト リップ グロウ

ショーのバックステージで活躍するメイクアップアーティストたちのお気に入りのバーム「ディオール アディクト リップ グロウ」が、すべての女性たちのマストハブ アイテムになりました。

日々美しくあるための心強い味方となる以前、それはディオール メイクアップアーティストたちが大切に守ってきた美の秘訣でした。「バックステージ プロ」シリーズ最初のバーム「ディオール アディクト リップ グロウ」は、美のプロフェッショナルたちの専門技術からインスピレーションを得て誕生したアイテム。自然な方法で唇本来のカラーを鮮やかに引き出し、同時に唇を1日中ケアします。

 

「カラー リバイバル」テクノロジーが唇の水分量に合わせてカラーを調整。ひとりひとりのスキントーンに合ったカスタムメイドの血色を叶えます。この冬、ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクター、ピーター・フィリップスが完成させたのは、爽やかで美味しそうな10の新色。同時に、新しい2つの仕上がり、グリッター グロウとマット グロウがグロウに加わります。シンプルにさっと使える「ディオール アディクト リップ グロウ」は、これまで以上にメゾンの重要なアイテムとなりました。

13th 2月
新作

ルージュ ディオール

リップスティックの枠を超えて、1953年に発表された「ルージュ ディオール」はメゾンのメイクアップのアイコンになりました。現在、ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクター、ピーター・フィリップスがデザインした様々なシェードが展開。すべての女性に贈る、美しくあるための心強い味方。

1953年に登場したときから「ルージュ ディオール」はまさしく美の宣言。「女性たちの微笑を美しく飾ること」を願ったクリスチャン・ディオールは、メゾン初のリップスティック ラインをデザインし、8色のシェードを創造しました。メイクアップを高貴なものに昇華させると同時に、新たな女性らしい態度とは何かを示したのです。

ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクター、ピーター・フィリップスが絶えず再考し続ける「ルージュ ディオール」は、豊かなカラーパレットを広げ、マットとサテンの2つの仕上がりで美しく口元を演出。つねに基本となるのは「999 ルージュ」。1950年代初頭にクチュリエが作りあげたシェードのひとつです。メゾンのシグネチャーとなり、クリスチャン・ディオールのレッドに注がれた愛情を物語ります。「非常に鮮やかで美しい、命の色。大好きなレッド。私見では、ほぼすべてのシェードに合う色。同じく、いつでも身に着けられる色」と自著『The little dictionary of fashion』の中で考察しています。流行に左右されない「999」は、普遍的なカラーとして、すべての女性に纏ってもらいたいシェード。

13th 2月
新作

ディオール オム スポーツ

ディオール マスター パフューマー、フランソワ・ドゥマシーが再解釈したフレグランス「ディオール オム スポーツ」。フルーティ&スパイシー ノートを広げ、都会的でモダンなエネルギーを思わせます。それは自由に夢中になった都市に生きる者のエネルギー。絶え間なく動き続ける男性のエネルギー。爽やかなスパイシー アコードがもたらす歓びに包まれて。

スポーツは新しい人生哲学、広大な都会はフィールド。そしてフレグランス「ディオール オム スポーツ」を纏って。都市に生きる新世代のためのメンズ フレグランスとしてフランソワ・ドゥマシーが特別に手掛けたのは、爽やかなシトロンがスパイシー ノートに調和する香り。

鮮やかで甘美なブラッドオレンジに響き合う、シトロン エッセンス、グレープフルーツ、ほんのりとウッディノートを纏ったハイチ産ベチバー。洋ナシのエッセンスが柑橘系の酸味を和らげます。最後に、ピンクペッパー&ナツメグのノートが香りの余韻を長く楽しませてくれます。都市に生きるスポーティでエレガントな新しい男性の勝利を高らかに宣言するフレグランス。

13th 2月
新作

プワゾン ガール アンエクスペクティッド

甘酸っぱいキャンディーのような「プワゾン ガールアンエクスペクティッド」がもたらす、甘美なセンセーション。高貴なアコードを一変させるスパイシー ノートが、センシュアルで刺激的な香りを放ちます。予測不能で大胆な、愛しい女性たちの心を奪うフレグランスをバレンタインに。

「プワゾン ガールアンエクスペクティッド」のために、ディオール マスター パフューマー、フランソワ・ドゥマシーがインスピレーションを求めたのは、子供時代の思い出。鮮明に記憶に残る、甘酸っぱい美味しさ。甘美な興奮に心が震える感覚がよみがえります。酸味を感じるフルーティ アコードを完成させるために、フレッシュなタンザニア産ジンジャーにダマスク ローズ、サンバック ジャスミン、ピオニーのスイート ノートを重ねました。最後に、選び抜いたトンカ ビーンが、バニラとムスクの繊細な香りとともに調香を完成させます。ホログラフィーのようなフレグランスボトルに複雑に反射する妖艶な光。新しいフローラル ブーケは、予測できない魅惑的なプワゾン ガールの香り。

13th 2月
新作

ジャドール イン ジョイ

永遠の愛の告白を思わせる名、不意に感覚をとらえるフルーティ&ソルティ アコード。フレグランス「ジャドール イン ジョイ」の独創的な香りを創造したのは、ディオール マスター パフューマー、フランソワ・ドゥマシー。一瞬で香り立つ歓びをもたらすフレグランスをバレンタインに。

 

「ジャドール イン ジョイ」… ディオール マスター パフューマー、フランソワ・ドゥマシーが完成させたフレグランスの中心で高らかに響く、歓びの宣言。ディオールのために「ジャドール」を象徴するブーケの輪郭を新たに定義し、フルール ドゥ セル ノートと、マダガスカル北部に浮かぶノシ・ベ島からグラースの街へとディオールのために特別に準備されたイランイラン エッセンスを中心に香りを構成。グラースは香水製造発祥の地であり、ずっと以前からディオール フレグランスが選んできた土地です。

2つの新たな天然素材が生みだす、驚きのフルーティ&ソルティ アコード。斬新な「ジャドール イン ジョイ」は、自由ではつらつとした情熱的な女性たちのための香り。

過去の記事