ディオール デニム ポップアップストア | DIORMAG

01st 2月
新作

極限の補正

常に完璧な顔色を探究する新世代の若い女性にインスパイアされ、ピーター・フィリップスは彼女たちのために「ディオールスキン フォーエヴァー コンシーラー」を創りました。フルイド ファンデーションだけでカモフラージュ効果があり、全体的に均一な肌色に整え、軽く自然になじみます。    

新しい「ディオールスキン フォーエヴァー コンシーラー」はディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターが説明するように真の偉業です。「非常にさらさらとしたテクスチャーで、高濃度に配合された色素が不完全部分の完璧な補正を確実にします。このようなカバー力でとても新しいのは、この製品が匂わず、見えないということです。仕上がりはフレッシュでパウダーを重ねる必要がないほど十分にマットです。」マスクで覆ったような効果ではありません、というのは、「ディオールスキン フォーエヴァー コンシーラー」の26色は肌と完璧になじむよう水をベースに作られているからです。つまり、日常の長いお手入れや何度も重ね塗りする必要はないのです。熱や湿気に対するファンデーションの耐久性を手助けする2つのポリマーの高品質のお陰で、数秒の使用が24時間続く結果には十分なのです。ルックをさらにフレッシュにするには、「ディオールスキン フォーエヴァー パーフェクト クッション」を加えることもできます。アジアでのみ、今年、籐張りモチーフでレザーの装丁のクチュールのエスプリあふれる限定版で再解釈されています。

01st 2月
新作

ディオールスキン フォーエヴァー コンシーラー

肌が極端に矯正されてうつるセルフィーの時代、メゾンは新しい「ディオールスキン フォーエヴァー コンシーラー」でこの極度な完璧への傾向を再考しました。フルイド ファンデーションは24時間*の高いカバー力と同時に第二の肌のような仕上がりを叶えます。ピーター・フィリップスによって創られ、女優でミューズのナタリー・ポートマンによって体現されています。

カメラ目線、自由な態度、コントロールされた色合い。メゾンのマリア・グラツィア・キウリのクリエイションを纏い、夜の終わりまで誘惑の力に自信を持ち、ナタリー・ポートマンはキャンペーンにおいて「ディオールスキン フォーエヴァー コンシーラー」の新世代の完璧さを体現しています。

 

*女性20人に対して使用試験を実施

31st 1月
イベント

ディオール デニム ポップアップストア

メゾンはプランタン オスマン店にてDior Hommeのアーティスティック ディレクター、クリス・ヴァン・アッシュの創造したディオール デニム コレクションに捧げるポップアップストアを開きます。

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    Alessio Bolzoni

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3月15日まで、パリのプランタン オスマン店にて2018春シーズンのデニムのクリエイションをご覧いただけます。このコレクションのために、クリス・ヴァン・アッシュは自然のインディゴからブラックまで、ディオール スーツのコードで仕事着を再解釈しました。白いシャツと袖なしジャケットを重ね合わせ、シルクのネクタイがジーンズの服装を引き立たせます…ブルゾンの肩にパッチの形態で刺繍されたバラとブラックのレザーにシルバーのエンボス加工された「Dior」のサインがあります。いたるところにある、ブルーカラーはまたこの空間を洗練されたインテリアにしています。

この機会に、クリス・ヴァン・アッシュは、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、香港、上海、東京、そしてもちろんパリ、7店のディオール デニム ポップアップストアの都市のイニシャルを表わす独占的な作品もデザインしました。

30th 1月
ショー

サヴォワールフェール:「L’impératrice」と「Chant à la Lune」ドレス

三重のオーガンザでのクリエイションとして、クリスチャン・ディオールとマリア・グラツィア・キウリの好むタロットカードにインスパイアされたモチーフ「L’impératrice(女帝)」と「Chant à la Lune(月への歌声)」は、スパンコールの刺繍を施される前に、ホワイトとブラックの異なったニュアンスで手描きされています。

30th 1月
ショー

サヴォワールフェール:「Nude」ドレス

「刺繍は18世紀のように、時にこの時代の職業でさえ、まだ手作業でされています。」1956年にクリスチャン・ディオールは、彼の回想録においてこのように言っていました。仕立てに不可欠の助力となる刺繍が、トロンプ・ルイユ(だまし絵)でヌードの女性の胸を描くこのスパンコールの「Nude」ドレスを制作することを可能にしました。2013年メゾン傘下となったアトリエ ヴェルモンで完全に仕立てあげられたものです。

29th 1月
ショー

サヴォワールフェール:「Songe(ソンジュ)」ドレス

ベージュ、グリーン、ピンク、ブルーのオーガンザに全面的に手描きされ、刺繍を施され、プリーツをつけられた「Songe(ソンジュ)」ドレスは、シュールレアリスム運動の中心的テーマである夢を参考にしています。

29th 1月
ショー

サヴォワールフェール:「Panier Percé(パニエ ペルセ)」ドレス

1950春夏オートクチュールコレクションにおいてクリスチャン・ディオールによって創造された「Panier Percé(パニエ ペルセ)」モデルにインスパイアされ、このドレスはシュールレアリスム作品の反復的モチーフである鳥かごの形をしています。アトリエ、ジャン=ピエール・オリエで製作されました。

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