夏を彩るカラー | DIORMAG

19th 4月
VIP

ディオールを纏うシャーリーズ・セロン

ロサンゼルスにて開催された映画作品Tully のプレミアム試写会に、ディオールのミューズである女優シャーリーズ・セロンは蝶のプリントに際立つディオールのブラックシルクドレスを着用して登場しました。

19th 4月
新作

芸術からのインスピレーション

写真家マリポールの演出するビデオにて公開された2018 スプリングサマー コレクションのアクセサリーの数々。メタリックなブルーまたはピンクのDiorama バッグ、J’adior It 」バレリーナシューズ、ブラック メッシュのDior Nicely-D」エスパドリーユ、鏡のモザイクが刺繍されたLady Dior バッグなど、芸術家ニキ・ド・サンファルのカラフルでフェミニンな作品へオマージュを捧げます。

16th 4月
新作

夏を彩るカラー

ピーター・フィリップスがデザインした「サマールック」は、カラーと素材を巧みに操ります。

夏の思い出を呼び起こす「ディオール アディクト リップ ティント」が今シーズンに提案するのは、香り立つビタミンカラー。口元をカラフルに演出し、心を虜にするウォーターメロン コーラル、クランベリー ピンク ブラウン、魅力あふれるライチ ピンク、ブライト オレンジが唇を彩ります。

鮮やかな唇と響き合うように目元を演出する「サンククルール」パレットは、しずくが水面にそっと広げる波紋からインスピレーションを得たモチーフがあしらわれています。ひとつめのシェード「クールダウン」はターコイズ、ナイトブルー、パステル、デニムのブルーの色調を掲げ、もうひとつのシェード「ヒートアップ」はブロンズ、ダークブラウン、“ヌード”で展開。ビューティールックを完成させる新作スティック アイシャドウ「ディオールショウ クーリング スティック」がフレッシュな感覚と華やかな仕上がりをもたらします。まぶた全体、あるいはまつ毛ラインに使用して、まなざしを輝かせるアイシャドウ。魅惑のブロンズ、プレシャスなゴールド、ロマンティックなピンクのバリエーションで登場します。

太陽の吐息を思わせる「ディオールスキン ミネラル ヌード ブロンズ」と「ディオールスキン ミネラル ヌード  グロウ」の2つのフェイスパウダーに注がれた、ゴールドに輝くミネラル。光をとらえ、美しい夏色の肌を演出するパールの効果を高めます。

最後に、ピーター・フィリップスがデザインした「きらめくカラーのネイル エナメルコレクションで、創造性豊かに個性を表現」。ポップな名を冠した4色「Pow」、「Wizz」、「Splash」、「Blop」で太陽のシェードを纏った完璧なネイルが夏のビューティールックを際立たせます。

16th 4月
新作

ニュールック サマー

ビューティールック「クール ウェーブ」で楽しむ、鮮やかなカラーが織り成すコントラスト。太陽のようにまばゆい、開放感あふれる女性らしさのシグネチャー。

「まるで火照った身体で水に飛び込んだときに起るスプラッシュ」と説明する、ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクター、ピーター・フィリップス。夏の爽快感を表現するために、モデルのフレデリック・ソフィは真夜中の水浴シーンを即興で演じます。輝く口元、魅惑のまなざし。甘酸っぱいカラーが彩る官能的な「サマールック」が明らかに。

14th 4月
新作

Dior Homme 2018 フォール キャンペーン

カール・ラガーフェルドの構えるレンズの前で、俳優兼Dior Hommeイメージモデルのロバート・パティンソンが、2018 フォール キャンペーンを体現します。モノクロ写真に浮かび上がるのは、レザージャケット、コート、タキシード、ポロシャツといったコレクションのメインアイテム。数々のマストハブが流行に左右されないワードローブを形成します。

13th 4月
イベント

Dior, The Art of Color展パーティの模様をビデオで

13th 4月
VIP

Dior, The Art of Color展ヴェルニサージュでのVIP

東京で開催されるDior The Art of Color展のヴェルニサージュに、ディオール メイクアップのミューズであるベラ・ハディッドを筆頭にソンミ、MIYAVI、冨永愛、水原希子と佑果、窪塚洋介、福士リナ、その他大勢のセレブリティたちが、メゾンのメイクアップ クリエイティブ&イメージ・ディレクターであるピーター・フィリップスとともに出席しました。

  • Peter Philips - Bella Hadid

  • Sunmi

  • Miyavi

  • Ai Tominaga

  • Kiko

  • Yuka Mizuhara

  • Yosuke Kubozuka

  • Rina Fukushi

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