鮮やかなカラー パレット | DIORMAG

14th 3月
新作

舞台裏のベラ・ハディッド

2つの撮影シーンの合間、ベラ・ハディッドの姿をご覧ください。ディオール メイクアップのミューズは「ディオール アディクト ラッカー プランプ」キャンペーン フィルムの撮影中。映像を手掛けるのは、女性監督キャス・バード。

14th 3月
新作

確固たる女性らしさ

自信に満ち、フェミニンなベラ・ハディッド。ディオールのミューズである彼女が、ぷるんとした唇を叶える、プランピング オイル ティント「ディオール アディクト ラッカー プランプ」の新しいイメージモデルに。ラズベリーピンク、輝くコーラル、鮮やかなレッド。ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクター、ピーター・フィリップスが手掛けたビューティールックに合わせて、様々なシェードが唇を美しく彩ります。

13th 3月
新作

鮮やかなカラー パレット

16色で展開する「ディオール アディクト ラッカー プランプ」は、ぷるんとした唇を叶える、メゾン初のプランピング オイル ティント。1日中いつでも唇を鮮やかに彩ります。

 

「ケースにはカラーを強調するデザインを採用し、煌めくシェードのひとつひとつを際立たせるディオールのシグネチャーをあしらいました」と明言するピーター・フィリップス。リップスティックを象ったトロンプ・ルイユ(だまし絵)の美しいケースに入ったオイル ティント「ディオール アディクト ラッカー プランプ」が16のシェードをのぞかせ、クラシック、ネオン、グリッターの3つのエフェクトで展開します。

 

タイムレスでエレガントなクラシックカラーは、あらゆるシーンに対応。そのイメージ通りのシェードが、ローズウッドの456 ディオール プリティ。華やかなルックを叶えるネオンカラーには、ほのかにブルーを帯びた鮮烈なフューシャの676 ディオール フィーバー。個性的なニュアンスで唇を輝かせます。そして、スパンコールを散りばめた艶やかなエフェクトが楽しめるグリッターシェードの538 ディオール グリッツは、コーラルカラーがメタリックなルックを演出。

12th 3月
新作

ベラ・ハディッドとアフターショーへ

オイル ティント「ディオール アディクト ラッカー プランプ」発売を記念して、ディオール メイクアップのミューズ、ベラ・ハディッドが「アフターショー」へと誘います

まばゆいスポットライト、心躍るミュージック、ミラーボール…。「アフターショー」の刺激的な雰囲気の中、ベラ・ハディッドが紹介するのは、ぷるんとした唇を叶える、メゾン初のプランピング オイル ティント。女性監督キャス・バードのカメラの前で、トップモデルはカラフルなダンスフロアに登場し、ミラーに映し出された姿が無限に広がります。パーティが最高潮に達する中、ベラはメイクアップのチェックに没頭。ムースアプリケーターや指先で、素早く簡単に「ディオール アディクト ラッカー プランプ」をつけて、煌めくカラーのタッチを添え、夜が明けるまで口元を美しく演出。「ベラ・ハディッドのセンシュアルでふっくらとした唇を引き立てるのは、ディオール オイル ティントのまばゆい輝き」とピーター・フィリップスは説明します。

12th 3月
新作

ディオール アディクト ラッカー プランプ

ディオールは、ぷるんとした唇を叶える、初めてのプランピング オイル ティント「ディオール アディクト ラッカー プランプ」を発表します。新たなメイクアップ アイテムの世界を表現するのは、ディオールのミューズであるトップモデルのベラ・ハディッド。

「鮮やかな発色とロングラスティング効果。独特な煌めきを持つ繊細なフォーミュラが驚きの心地よさをもたらします」と明言するディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクター、ピーター・フィリップス。新作「ディオール アディクト ラッカー プランプ」を纏ったベラ・ハディッドが、新たな美に包まれて登場。ツヤとカラーが調和したシェードが唇に煌めきを与え、美しい仕上がりが8時間持続。唇に触れると、フォーミュラは鮮やかな発色と輝きを放ちます。単なるオイル ティントを超えた「ディオール アディクト ラッカー プランプ」は、リッププランパーのような心地よさと美しい発色を同時に叶えます。「ツヤとカラーを極め、様々なエフェクトを実現することに成功しました。潤いとハリを与えるリップケア フォーミュラ。つけていることを忘れてしまうようなエクストラフルイド テクスチャー」とピーター・フィリップスは説明します。

11th 3月
イベント

Women @ Dior

今回初めて、3月12日・13日に、メゾン ディオールは、フランス、ロンドン、ミラノ、上海、香港、ソウル、東京、ニューヨークをはじめ世界中からやってくる200人の若い女性たちを迎えます。前代未聞のイベント。才能あふれる女性たちをこれほど数多く、そして国際色豊かに集めるのはメゾンにとって初めての経験です。

他に類のないミーティングは、伝統、文化、地域などの垣根を超えて連帯を図る「女性の団結」と、差し伸べる、助ける、支える、伝える「手」をシンボルに掲げるイベント。ディオールの各メンターが自身の経験と専門知識のみならず、独自のビジョンと思いやりを、それぞれ担当する「メンティ(指導を受ける参加者)」と共有します。

 

選ばれた若き女性参加者たちを1年を通して迎え入れ、指導するメンターは、全員が30歳未満のディオールスタッフ。メンターになるためには3つの選定基準があります。それは、才能、高い志、寛容な心。一方、指導を受けることになる「メンティ」たちは、未来のリーダーたちや、服飾学校、ビジネススクール、エンジニア養成機関の優秀な学生たちです。

 

今回のイベントは、昨年結成されたペアと、新たに2018年に決定されるペアが一堂に会する機会になります。クリスチャン・ディオールのラッキーナンバーであり、無限を表す「8」の数字が入った今年は、とりわけスペシャルな1年になるでしょう。実際に、200人の優秀な参加者を迎えることに加え、2日間の日程で開催される特別プログラムの中で、メゾン ディオールはまさしく無限を扱う、素晴らしい女性アーティストを紹介。NASAのコラボレーターを務める彫刻家のAnilore Banonが「Vitae」プロジェクトについて語ります。それは自身の作品を月に送るという壮大な計画。人類を象徴する、100万の手形からなる彫刻作品です。

 

「手」はまた、イベントでの交流を導くことになる格言にも登場します。「自らの運命をその手で引き受けよ」(“Own your destiny !”)。メゾンの世界に浸ることで、ディオールとその卓越したヘリテージ、多岐にわたる職務、メゾンの幹部たちへの理解が深まります。また、お互いを良く知る術を習得することも目的のひとつ。人は力を合わせることで精神的に成長し、自身をよりよく理解することを学ぶのです。

 

プログラムは全体セッションを中心に展開。セッションは象徴的な3つの基本方針となる「教育」「エンパワーメント」「向上」で構成され、相互に関連しています。教育芸術では2つの特別見学が行われ、通常は入出が一部の関係者に限られている、ディオール ヘリテージ、プレタポルテ アトリエ、オートクチュール アトリエの内部を知ることができます。参加者はまた役員室でメゾンの幹部と出会い、作家・監督のFlorence Sandisが司会を務めるディスカッションでは彼らが辿ってきたキャリアが語られます。さらに、参加者たちはラグジュアリー コードについて学び、独自に表現する方法を様々なワークショップを通して習得していきます。講師はディオール アカデミーとStimulus社のエキスパートたち。また、Stimulus社はエモーション インテリジェンスを紹介します。憧れの仕事を現実のものにするために、続いて若い参加者たちが体験するのは「声の力」と「言葉の力」。「Eloquentia」コンクールを創設したStéphane de Freitasがスピーチ ワークショップを開催します。

 

1年を通して、女性たちの団結を謳う国際ネットワークを、参加者候補のいる各都市でディオール スタッフが盛り上げ、今回のイベントと高い志を持つペアが生みだす創造性が世界に広がっていきます。

08th 3月
イベント

強い女性になること

インタビューシリーズBeing a Womanの閉幕に、シャーリーズ・セロンが自身の教訓を共有します。

元来天下無敵な人などいません。ジャドールのミューズであり女優の彼女は、自身の弱さを見せながら女性は強くなると述べています。3月8日のために特別に制作されたBeing a Womanの最終章で、シャーリーズ・セロンはインスピレーション豊かな女性らしさのビジョンを語ります。

過去の記事