#DiorLoveChain | DIORMAG

30th 8月
新作

愛のために走る

「あなたは、愛のために何をする?」。女優でメゾンのミューズを務めるナタリー・ポートマン演じる「ミス ディオール」が、フランソワ・ドゥマシーが手掛けた新作オー ドゥ パルファンと、日曜日に公開される新キャンペーンを通じて、この質問に対する情熱的な回答を明かします。どうぞお楽しみに。

28th 8月
イベント

メゾン フレンドの「 Dior Love Chain

ナタリー・ポートマン、ロバート・パティンソン、ジョニー・デップ、ベラ・ハディッド、ジェニファー・ローレンス、リアーナ、シャーリーズ・セロン、カミーユ・ロウ、アンジェラベイビー…。メゾンのミューズやフレンドたちが「Dior Love Chain」をスタート。「あなたは、愛のために何をする?」という問いかけに答えました。さぁ、今度はあなたの番です。#DIORLOVECHAINであなた自身の答えをシェアしてください。

 

 

 

 

 

 

27th 8月
イベント

#DiorLoveChain

「あなたは、愛のために何をする?」―― 新たな参加型の慈善活動の一環として、メゾン ディオールはこの根本的な問いを広く投げかける「Love Chain」をスタートさせました。DiorMagでは、明日、メゾンのフレンドたちの答えをご紹介していきます。皆さんも今日からソーシャルネットワーク上で#DIORLOVECHAINを添えてご自分の答えを投稿してください。

「Dior Love Chain」の1投稿ごとに、カナダの団体「WE Movement」の慈善部門「WE Charity」に1ドルが寄付され、教育プログラムを少女たちに届けることを目的としたケニアのWEスクールの活動支援に特に充てられる予定です。

ディオールのミューズ、メゾンを象徴するスター、インフルエンサー、トップモデル、そしてインスピレーションを受けたすべての人々や新進の若手アーティストの参加とともに始まった「Dior Love Chain」。今度はみなさんの番です。参加は、「あなたは、愛のために何をする?」の質問に対するご自分の答えを動画撮影するだけ。答えはひとつでも複数でも、語っても、歌っても、踊っても、絵に描いても構いません。動画の最後には、あなたが大事に思う1人以上の名前を添えてください。ここで名指しされた人は、バトンを受け継いで次に自分の答えを投稿する番です。投稿の際には、ハッシュタグ#DIORLOVECHAINを忘れずに!

26th 8月
イベント

The house of Dior, seventy years of haute couture』展

明日から11月7日まで、メルボルンにあるヴィクトリア国立美術館でメゾンの70周年を記念した『The house of Dior, seventy years of haute couture(メゾン ディオール:オートクチュールの70年)』展が開催されます。この回顧展では、クリスチャン・ディオールと彼の後継者たちがデザインした150点以上ものオートクチュール作品をはじめ、メゾンの歴史を彩ってきたハット、シューズ、フレグランスが披露されます。

©

Patrick Demarchelier

 

 

 

 

26th 8月
イベント

展示会の前に

 

 

 

 

 

26th 8月
イベント

準備

明日からメルボルンのヴィクトリア国立美術館で始まる『The house of Dior, seventy years of haute couture(メゾン ディオール:オートクチュールの70年)』展。美術館のバックヤードでは、ドレスやスーツ、アクセサリーが一般公開のために準備されています。その様子をご覧ください。

 

 

25th 8月
ディオールの遺産

オーストラリアでのディオール

今週日曜日、メゾンの創業70周年を記念して、メルボルンで『The house of Dior, seventy years of haute couture(メゾン ディオール:オートクチュールの70年)』展がヴィクトリア国立美術館で開催されます。今日は、ディオールとオーストラリアとをつないできた特別な絆について振り返ります。

ディオールとオーストラリアをつなぐ歴史は、クリスチャン・ディオールの最初のショーからわずか1年が経った1948年、メゾンの創業間もない頃にさかのぼります。シドニーに建つ百貨店「デビッド・ジョーンズ」が当時、パリのモードにフィーチャーしたイベントを開催し、メゾンからはオートクチュール4点が展示されました。そしてその数か月後、約50点ものディオールのモデルが展示されるようになります。メゾンはオーストラリアの人々を大いに魅了し、またオーストラリアの人々もディオールを魅了しました。クリスチャン・ディオールは自身のクリエイションに「オーストラリア」、「シドニー」、「メルボルン」と命名したのです。インタビューの中で、彼はオーストラリアの人々について、ヨーロッパ人よりも「親切で澄んだ眼差し」を持ち「新しい着想に対してより広い心」を持っていると称賛しています。1957年、彼が急逝すると、ディオールへのオマージュとして、マイヤー・ミューラル・ホールでショーが催されました。その後も歴史はクチュリエの後継者たちと共に続き、1994年には初の回顧展がシドニーで開催。2013年には、クリスチャン・ディオールに絶えずインスピレーションを授けてきたこの都市に、最初のディオール ブティックがオープンしました。そして今日、『The house of Dior, seventy years of haute couture(メゾン ディオール:オートクチュールの70年)』展で、メゾンはオーストラリアとの歴史に新たな1ページを刻みます。

 

 

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