最新情報&イベント

  • 広島・福屋八丁堀

    その揺るぎない情熱に敬意を表し、ディオールはファッションとラグジュアリーの発信地、広島・福屋八丁堀本店に新しいブティックをオープンします。
  • 「ディオール ヴォヤージュ」バッグ

    しなやかなエレガンスを讃える「ディオール ヴォヤージュ」バッグ。その制作工程を通して、アトリエの卓越性をご覧ください。
  • 「レディ ディオール」パール チェーンバッグ

    アイコニックな「レディ ディオール」バッグが、洗練されたホワイト パールとゴールドトーンのリンクで際立つ、眩い新バージョンで登場しました。
  • 2025-2026年ウィンター メンズ キャンペーン

    エレガントでありながらもひときわモダンな、2025-2026年ウィンター コレクションのキャンペーン。時代に左右されないタイムレスなワードローブをアップデートした、コンテンポラリーなメンズ シルエットをご覧ください。
  • 「ディオール トゥジュール」イントレッチオ フリンジ

    魅惑のリズムと冒険心を生む、斬新なシグネチャーバッグ。「ディオール トゥジュール」イントレッチオ フリンジをご覧ください。
  • 2025-2026年秋冬ウィメンズ キャンペーン

    ディオールの2025-2026年秋冬 プレタポルテ コレクション。変容をテーマとし、オーランドーという流麗で唯一無二の姿が随所に見られるキャンペーンで披露されたシルエットの数々をご覧ください。
  • Diorigami

    オートクチュールのスパンコールをジュエリーに再解釈した「ディオリガミ」のクリエイションの数々。ディオールの比類なきサヴォワールフェールを体現したコレクションです。
  • 「ディオリビエラ」サマー

    アート オブ リビング (暮らしの美学) を讃える、夏の間奏曲。「ディオリビエラ」のウィンドウディスプレイをご覧ください。
  • 「レディ ディオール チェリーブロッサム」

    2025年フォール コレクションのインスピレーションをもとに再解釈された「レディ ディオール」が、卓越したサヴォワールフェールを讃えます。
  • 「ディオール ピヴォワヌ」モチーフの「レディ ディオール」

    2025年フォール コレクションのためにアップデートされた、ひときわポエティックなバリエーションの「レディ ディオール」をご覧ください。
  • 「ディオール トゥジュール ラフィア カナージュ」バッグ

    「ディオール トゥジュール ラフィア カナージュ」バッグに宿る、貴重なクラフツマンシップをご覧ください。
  • 2026年クルーズ ショー

    映画、演劇、ファッション、アートが息づく永遠の都、ローマ。最新クルーズ コレクションが紡ぐのは、ディオールが讃える女性のシルエットとローマとの融合です。
  • SCAD Fash Lacosteが :《christian Dior: Jardins Rêvés》を開催

    《Christian Dior: Jardins Rêvés (クリスチャン・ディオール:夢の庭園)》では、クリスチャン・ディオールが幼少期を過ごしたグランヴィルの邸宅から、1950年に購入したモントルーの家まで、花々と庭園に対する彼の深い愛をたどります
  • EXPO 2025 大阪・関西万博で讃える卓越した職人技

    メゾンディオールは、大阪で開催される2025年関西万博へ出展し、日本との揺るぎない絆を新たに確認します。
  • 【ファイン ジュエリー コレクション】「ディオレクスキ」

    ヴィクトワール・ドゥ・カステラーヌは、ディオールのアイデンティティを常に支えてきた3つのテーマを軸に、かつてないラインを生み出しました。
  • 2025年フォール ウィメンズコレクション キャンペーン

    マリア・グラツィア・キウリが新たに選んだクリエイティブな旅の寄港地、日本。2025年フォール コレクション ショーは、魅力あふれるこの国で開催されました。
  • 2025年 フォール コレクション ショー

    このコレクションは、日本のクラフツマンシップとフランスのクチュールの融合を通じて、身体と装いの関係性を探ります。
  • これまでにないユニークなチョコレート

    30 モンテーニュ「ラ パティスリー」がお届けする特別なスイーツ。ムッシュ ディオールの愛犬ボビーをかたどったチョコレートをご覧ください。
  • 「ディオール カロ」バケットバッグ

    巧みな職人技から生まれた「Dior Caro (ディオール カロ)」バケットバッグは、普遍的な美しさを大切にしつつ現代的なスタイルを追い求める、ディオールの精神を体現しています。
  • 「レディ ディオール ウィッカー カナージュ」

    卓越した職人技から生まれた「レディ ディオール ウィッカー カナージュ」は、流行にとらわれることなく革新を追い求める、メゾンの精神を体現しています。絶えずアップデートされる、不朽のアイコンバッグです。
  • 2025-2026年秋冬 コレクション ショー

    ひときわモダンなワードローブを通して、ファッションの歴史との多元的な対話を築くコレクション。
  • 「D-スケッチ」スニーカー

    「D-スケッチ」スニーカーは、アトリエのサヴォワールフェールと創意工夫が凝らされたヴィンテージ感が漂うスニーカーです。
  • 2025年春夏ウィメンズ コレクション キャンペーン

    マリア・グラツィア・キウリが2025年春夏プレタポルテ コレクションでデザインしたシルエットが、ひときわポエティックなキャンペーンで披露されます。
  • 「D-ジャーニー」バッグのサヴォワールフェール

    卓越したクラフトマンシップの結晶である「D-ジャーニー」バッグ。ディオールのひときわモダンで大胆なスタイルが、これまでにない形で表現されています。
  • ラフィアを纏った「B35 NXXT」スニーカー

    メゾンの大胆さを体現する、ラフィアバージョンの「B35 NXXT」スニーカー。イノベーションの最先端を行く、卓越したサヴォワールフェールに裏打ちされたシューズです。
  • 2025年サマー メンズ キャンペーン

    ピーター・ヒューゴが捉えた、ポエティックな魅力を放つ斬新なキャンペーンビジュアル、そしてヒルトン・ネルのクリエイティブな世界を生き生きと再現した、2025年サマー コレクションをご覧ください。
  • 2025年春夏 オートクチュール ショー

    マリア・グラツィア・キウリによる2025年春夏 オートクチュール コレクションは、テイラリングの記憶というテーマを呼び起こすもの。
  • 2025-2026年ウィンター メンズ コレクション ショー

    クリスチャン・ディオールによる1954-1955年秋冬コレクションの「Hライン」からインスピレーションを得て、ディオール のメンズ クリエイティブ ディレクターを務めるキム・
  • 「ディオール ノルマンディー」バッグ

    一流のクラフツマンシップを駆使して作られた「ディオール ノルマンディー」トート。伝統を大切にしつつも進化し続ける、メゾンのエレガンスの真髄を体現するバッグです。
  • 「ディオール ボビー イーストウエスト」バッグ

    これまでにないバージョンに生まれ変わった「ディオールボビー イーストウエスト」バッグ。アイコニックな「ディオール オブリーク」とレザーの切替えを美しく組み合わせ、メゾンの独創性を反映したアイテムです。
  • 魅惑的なグラデーションが際立つ「ディオール グラビティ」

    卓越したクラフツマンシップが光る「ディオール グラビティ」レザー。美しいグラデーションがメンズワードローブのアクセサリーを引き立てます。ディオールのアトリエの情熱的なクリエイティビティを讃える、新たな素材をご覧ください。
  • カフェ ディオール バイ アンヌ=ソフィ ピック ギンザ

    魅力あふれるクリエイティブな対話を追求するディオール メゾンは、世界で最もミシュランの星を獲得した女性シェフ、アンヌ=ソフィ・ピックによるカフェ ディオール2号店をオープンします。
  • 「キャビネ ドゥ キュリオジテ」ネックレス

    2025年クルーズ コレクションで披露された、壮麗な「キャビネ ドゥ キュリオジテ」ネックレス。多様なサヴォワールフェールを駆使した制作工程をご覧ください。
  • 再解釈された「レディ ディオール」の卓越したクラフツマンシップ

    ディオール アトリエのクリエイティビティと卓越性を反映した「レディ ディオール」バッグに、多数のアイレットと優美なホワイトのレジンパールが魅力的な、斬新なモデルが登場。
  • 魅惑の「D-レーン」ミュール

    比類なきクラフツマンシップを駆使した「D-レーン」ミュール。メゾンの揺るぎないモダンなエッセンスを体現した一足です。
  • ブラックレザーの「フラットカナージュ」モチーフをまとった「レディ ディオール」バッグ

    「フラットカナージュ」モチーフをあしらった、ブラックレザー モデルで展開される「レディ ディオール」。再解釈を繰り返しながら、常にアップデートされるメゾンのヘリテージを体現するバッグです。
  • Dior Lady Art #9

    メゾンの伝統と自由なクリエイションが生み出す魔法が、情熱や世界の文化への賛歌のように響き渡ります。
  • 2025年スプリング メンズ キャンペーン

    モダンで洗練された、2025年スプリング コレクションのキャンペーン。タイムレスなメンズウェアが、独創的でエレガントなスタイルに生まれ変わりました。
  • 2025年クルーズ コレクション ウィメンズ キャンペーン

    英雄の地であり、豊かなテキスタイルの伝統が息づくスコットランドは、マリア・グラツィア・キウリの無限のインスピレーションの源です。
  • 成田国際空港にブティックをオープン

    創設者であるクリスチャン・ディオールの日本への深い憧れとその魅力的な文化をさらに広げ、ディオールは2024年10月4日に東京・成田国際空港の中心に新しいブティックをオープンしました。
  • 「ミス ディオール」バッグ

    比類なきクラフツマンシップを駆使した「ミス ディオール」バッグ。メゾンのモダンな精神が、これまでにない形で表現されています。
  • 「グラフィック カナージュ」をあしらった、ブルー デニムの「レディ ディオール」バッグ

    メゾンの大胆なクリエイティビティを反映した「レディ ディオール」バッグ。ダークブルー デニムに「グラフィック カナージュ」モチーフをあしらった、新しいスタイルで登場します。
  • 「ディオール トゥジュール」シアリングバッグ

    メゾン独自のサヴォワールフェールを駆使した「ディオール トゥジュール」バッグに、「マクロカナージュ」モチーフが映えるシアリングバージョンが登場しました。
  • JISOOを起用した「レディ ディオール」キャンペーン

    大胆でありながらも洗練された、「レディ ディオール」の新たなキャンペーン。ディオール ファッション & ビューティーのグローバル アンバサダー、JISOOが神々しいオーラを発揮します。
  • 「レディ D-サイア」バッグ

    比類なき職人技から生み出された「レディ・D-サイア」。メゾンのモダンなエッセンスを余すところなく表現した 新たなエレガンスのシンボルをご覧ください。
  • D-Academy ローファー

    精巧なレザーワークから生まれた「D-アカデミー」ローファーは、メゾンのサヴォワールフェールの卓越性を体現しています。
  • トワル ドゥ ジュイ キャンドル

    比類なきサヴォワールフェールを反映したディオール メゾンのキャンドルが、ムッシュ ディオールがひときわ大切にしていたアート オブ リビングの精神を讃えます。
  • 「トワル ドゥ ジュイ」クッションのサヴォワールフェール

    ウィメンズ コレクションのアーティスティック ディレクターであるマリア・グラツィア・キウリが再解釈した、ディオールのヘリテージを象徴する「トワル ドゥ ジュイ」モチーフが、ディオール メゾンのアイテムを飾ります。